今回は、ふと思ったことについて考えてみたいと思う。
題して、動物同士の言葉は本当に通じているのだろうか?
あえてネット等では調べることなく、自分なりの考察を展開していきたいと思う。
よくドラ○もん等のアニメで、動物同士の会話が成立してるシーンが見られる。
その時代幼かった管理人は、そのような疑問を持つこともなかった。
しかしもう大学生。
ふと考えてみる。
あれ?おかしくね?
~検証~
管理人は以前にもこの疑問を知り合いにぶつけたことがある。
その知り合いは犬を複数飼っているようだ。
Q、何か犬同士で対談しているシーンは見受けられますか?
A、NO、一緒にいることはありますが対談してはいないと思います。
おk、これが真実だろう。
これだけじゃ納得いかない人もいるかもしれないので
俺の経験を元に考えてみる。
管理人はハムスターを飼っていた時期があった。
もちろん増える。ワサワサと。
もちろん一緒のカゴに3~4匹は当たり前に入っていた時期もある。
確かに小屋で集まって寝ることは寝る。
その様子は外からでも伺えた。
しかし他の時間帯。
ほぼ個人プレイ。
寝る奴もいれば、ゴロゴロ回る奴。カゴの中を走り回る奴もいる。
集まって話をしてる様子など微塵もない。
ここは冷静になって人間的に考えてみよう。
3~4匹が同じカゴ。
人間でいう共同生活だ。
よほど気まずくない限り会話がないのはおかしいと思う。
~(超個人的)結論~
動物の言葉は通じてない。
これ以降俺の考えが揺らぐことはないと思われます。
ズサーc⌒っ゚Д゚)っ